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筋トレやランニングにおすすめ!ワイヤレスイヤホンは分離型?ネックバンド型?

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フィットネスブームが訪れ、ジムで音楽を聴きながらトレーニングといった方も多いのではないでしょうか?

また、夏を間近に控え、最近ジムに通い出したけど周りがみんなイヤホン付けてるから自分も欲しいな~と思っている方。

でもジムのイカしたお兄さんが付けているAirPodsって2万円くらいするんですよね…

⇩こんなやつ

そんなの買えへんへんわ!

 

やっぱりワイヤレスイヤホンって高いのかな~と思いきや、結構安くて高性能なやつもあるんです!

あなたに合ったイヤホンは分離型?ネックバンド型?

一言にワイヤレスイヤホンと言っても分離型ネックバンド型に分かれます。

分離型はこんなの。

 

【2019最新版 3500mAh IPX7完全防水】 OKIMO Bluetooth ワイヤレスイヤホン LEDディスプレイ Hi-Fi 高音質 最新Bluetooth5.0+EDR搭載 3Dステレオサウンド 完全ワイヤレス イヤホン 自動ペアリング ブルートゥース イヤホン AAC対応 左右分離型 Siri対応 音量調整可能 超大容量充電ケース付き 電池残量インジケーター付き iPhone/ipad/Android適用 (ブラック)
分離型イヤホン

完全に左右のイヤホンが分離しているため全くストレスフリーに音楽を楽しむことができます。

一方ネックバンド型とは、こんなの。

ソニー SONY ワイヤレスイヤホン WI-C310 : Bluetooth対応/最大15時間連続再生/マイク付き フラットケーブル採用 2019年モデル ブラック WI-C310 BC
ネックバンド型イヤホン

左右のイヤホンが完全に分離しておらず、首にかけて使うタイプのイヤホンです。

分離型イヤホン

分離型のメリット

完全にストレスフリー

分離型のメリットは何と言ってもコードが邪魔にならないことです。いくら首を振り回してもコードが視界に入ると言ったことがないので本当にイヤホンを付けていることを忘れるレベルにまで集中することができます。

また、満員電車でコードが人やカバンに絡まって落とした、無くしたなんていう心配もありません。

分離型のデメリット

音量調節や曲送りがし辛い

ネックバンド型イヤホンでは耳の下にあるコードに音量調節のボタンが付いているのでそれで音量調節はもちろん、音楽を次の曲に送ったりすることもできるんですが、分離型はちょっと不便です。

分離型イヤホンはイヤホン自体がタッチ式になっていることが多く、そこで音量調節や曲送りはできるんですが、完全にボタンになっているわけではないので感度に問題があります。

また、ボタンが1つしかないのでタッチの長さによって停止、音量上げ下げ、曲送りを認識しているものが多いです。自分が使っている製品(後で紹介します)は、音量の上げ下げが2秒押しだったので2段階大きくしたいときなどはめんどくさいです。自分がせっかちすぎるだけかもしれませんが。

落としたら終わり⁉

ネックバンド型は万が一落とした場合も首にネックレスのようになるだけですので、なくなる心配がありません。しかし、分離型は落としたら終わりです。

足元に転がってくれたらまだいいんですが、満員電車で落としたら…と考えると怖いですよね。耳のフィット感で落ちそうなときはわかるのでその心配はないかと思いますが、人とぶつかったりしたらと考えると結構怖いです。

分離型のイヤホンのオススメ

自分が使っているイヤホンはこのAkikiという聞きなれないメーカーのものです。が、アマゾンでの評価は4.5点とかなり信頼性のある商品だと思います。

これの凄いところはケースに収納すれば自動的に接続が切れ、充電されるところです。またこのケース自体がバッテリーになっていてUSBポートも付いているのでイヤホンだけでなくスマホの充電だってできちゃいます!

また、完全防水なのでこれをつけたままシャワーだって可能だとか。。。

分離型で完全にコードがないのでジムに着けていくには最適ですね。ただ、先ほど書いたように屋外や満員電車で使うのは少し注意です。

30日以内なら返金にも対応してくれるメーカーなので、まずは気軽に使ってみて使用感を確かめてみることをお勧めします!

ネックバンド型イヤホン

ネックバンド型イヤホンのメリット

音量調節がしやすい

このようなタイプのネックバンド型イヤホンの場合、コードに音量調節のボタンが付いているので、ボタンをポチポチすることで音量調節が簡単にできます。分離型のように長押しで数秒待つ必要もありません。

万が一落としても安心

分離型と違って首にかけて使うタイプなので、万が一落とした場合でもネックレスのようになっているため、首にかかって紛失を防ぐことができます。

着脱が楽

使用中に誰かに話しかけられたとしましょう。

分離型ならイヤホンを取ってそれをなくさないように手でもっている必要があります。手ぶらの時は問題ありませんが、イヤホンを持つことで手がふさがってしまうのでかなり不便です。また、手に持つことでうっかり落としてしまうリスクも増えます。

しかし、分離型イヤホンは話しかけられた場合でもそのままイヤホンを外してネックレスのように首からかけていれば亡くす心配も、手がふさがる心配もありません。

ネックバンド型イヤホンのデメリット

フィット感では分離型に劣る

普段使いでは問題ないですが、トレーニング中はちょくちょく不便だと感じる場面があります。

例えば仰向けになった体勢でトレーニングする場合(腹筋やベンチプレスなど)。イヤホンに重力がかかってそれを耳だけで支えるのでイヤホンが取れてしまう場合が多いです。

また、ランニングで使用する場合も同様に走ることでの振動がイヤホンコードに伝わるので少々不便かもしれません。

ネックバンド型イヤホンのオススメ

私はこのイヤホンを使っています。イヤホンの部分どうしがマグネットになっていて使わない時は首輪のようにして首にかけて置けるのがメリットです。また、マグネットなのでどこでもくっつけておけます。

僕は会社に行くまでにイヤホンで英語オーディオブックを聞きながら、会社についたら会社のロッカーにイヤホンをくっつけておく、帰りにはまた取って聴く。といった具合でイヤホンをしまう手間が全くないのでマグネットは必須です!

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トレーニング中にも自分の好きな音楽を聴ければやる気がでますよね!

ぜひ、自分好みのイヤホンを見つけて、夏に向けてトレーニング頑張りましょう!ここまで読んでいただきありがとうございました。

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