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筋トレ

  • 2020年8月9日

ジム自粛期間を無駄にしない!家トレを効率的にする方法

最近はジムになかなか行けず家で仕方なく筋トレをしている方も多いのではないでしょうか?私もその一人です。しかし、家トレには家トレなりの良い所があり、それなりに充実した筋トレ生活が送れています。この記事では私が意識している点や考え方を紹介しています。

  • 2020年5月6日
  • 2020年5月6日

腕トレは効果なし!?筋トレするならコンパウンド種目と重量を優先すべき3つの理由

腕トレは「コスパが悪い!」。腕はコンパウンド種目をやっていれば自然に太くなります。実際に懸垂の方が二頭筋の活性が高かったというデータやボディビルダー腕トレしても大差なかったという研究があります。特に初心者は腕トレよりもコンパウンド種目をやりこんでフォームを習得&全体の筋量アップを目指すべきです。もう腕トレで消耗するのは辞めませんか?

  • 2020年2月29日

インターバルを有効活用して時短トレ!スーパーセットとその分割法を紹介

拮抗筋どうしを組み合わせることによってインターバルの時間を極限まで短くし、時短トレーニングを可能にするのがスーパーセットのメリットです。背中トレでは二頭を、胸トレでは三頭を少なからず使うので、従来のプッシュップルの分割法ではなく背中&三頭、胸&二頭といった組み合わせのトレーニングをすれば時短かつ効率的な筋トレが可能になります。

  • 2020年2月2日
  • 2020年2月2日

ゴムバンドを使った多彩な筋トレメニューを紹介!(筋トレが変わります、マジで…)

ゴムバンド(ゴムチューブ)を用いた筋トレメニューを紹介しています。レッグプレスやドンキーカーフレイズは負荷が抜けがちなフィニッシュに近いポジションで負荷を逃がさずに掛けられ、チンニングではボトムポジションでしっかりストレッチを効かせられるので気に入っています。

  • 2019年12月19日
  • 2019年12月27日

筋トレやランニングにおすすめ!ワイヤレスイヤホンは分離型?ネックバンド型?

ワイヤレスイヤホンには左右が完全に分離した「分離型」とネックレスのように首にかけて使う「ネックバンド型」があります。筋トレに使うなら邪魔にならない分離型がオススメですが、無くしやすいので通勤や日常使いも考えるならネックバンド型がオススメです。

  • 2019年12月18日

最近のサプリメントブームに思うこと、ちゃんと調べてから買えよ

最近の筋トレブームによって筋トレに有効なサプリメントが様々販売されていますが、ちゃんと調べてから買ってますか?知らないまま飲むのはちゃんとした効果が得られずもったいないだけでなく、危険性もはらんでいます。誰々が勧めていたから、SNSで見たからだけで摂取するのは辞めましょう。

  • 2019年12月15日
  • 2020年1月7日

レップ数は関係ない?部分痩せは可能?筋トレの新常識を紹介!

「ゴールデンタイムは関係ない」、「筋トレのレップ数は気にするな」などあるトレーニングサイトにあった「21世紀のトレーニングルール」について紹介しています。21世紀は科学が発達した時代です。科学の恩恵を受けつつ、賢くトレーニングしましょう。

  • 2019年12月11日
  • 2019年12月21日

筋トレで人生が変わる?自信が持てる?

筋トレで自信が持てたり、人生が変わったりすることは素晴らしいと思います。しかし、それは筋トレに限った話ではなく、どのような趣味に出も共通して言えることです。にも関わらず筋トレだけを過剰に崇拝し、少し体が大きくなったくらいで威張り散らす脳みそ未発達な人たち向けて書いています。

  • 2019年12月7日
  • 2019年12月21日

サプリメントを再考する┃本当に必要なプレ、イントラ、ポストワークアウトは何?

私はプレワークアウトをオススメしません。各成分の量の調整ができないし、各成分の効果や体感も実感し辛いからです。そこで各栄養素に着目し、必要な栄養素やサプリメントだけを抽出しました。いわばオリジナルのプレワークアウトを作る必要があるということです。

  • 2019年12月3日
  • 2019年12月21日

プレワークアウトは危険⁉NO系サプリにビーツという選択肢を!

プレワークアウトを飲む人は多いですが、様々な栄養素がミックスされており、どの成分が自分に効いているのかわからないので、オススメできません。NO系を摂るなら単体の栄養素にてはどうでしょうか?また、天然のNO系サプリともいえるビーツパウダーはかなりオススメです!

  • 2019年11月3日
  • 2019年12月21日

【筋トレの新常識⁉】トレーニングで重要なのはレップ数ではなく筋緊張時間(TUT)!

筋肥大の基礎として「10回3セット」という事が言われますが、10回の根拠は何でしょう?実は大事なのはレップ数よりも筋緊張時間かもしれません。小さな可動域の種目は筋緊張時間が短くなりがちなので高レップ気味にやった方が良いかもしれません。